「塩分チャージ」はカバヤ食品(株)の登録商標です。

暑い日の外出に!

個包装だからバッグに入れておきやすい。こまめに口にできて、家族みんなで使いやすいのもポイント。

仕事の合間に!

水なしで摂れるタブレットタイプ。休憩中でも手軽に食べられます。

体を動かすときに!

動いた後でも食べやすいすっきりとしたフレーバー。糖分やクエン酸も入っているので運動後にも。

行事やイベントの日に!

水やお茶と一緒に使えるから、子どもにも取り入れやすいのがうれしいポイント。

外で過ごす時間に!

軽くてかさばらないから持ち運びやすい。日常の外出やレジャーにも最適。

外での作業に!

気づかないうちに汗をかく作業中も、休憩時に水と一緒に手軽に使えます。

本製品は、汗をかいた時などにおいしく
適度な塩分補給ができる製品です。
汗の量や濃度は、個人差や環境によって異なるため、
本製品の明確な摂取量を提示することはできず、申し訳ございません。
目安として、1Lの水に対して1~2gの塩分を補給するのが良いとされています。
本製品は、1粒あたり0.1gの塩分が補給できます。
水100mLに対して1粒が同等になります。

飲み合わせが悪いといったことは
ありませんが、
塩分のとりすぎには
ご注意ください。

塩分の多い商品なので、
成分表示をご確認のうえ、
注意してお召し上がりください。

2026.3.12

「夏場以外の4-6月の多量に汗をかくシーンでは
ミネラル不足が起こりやすい」
夏だけでは不十分な、“通年のミネラル補給”の重要性

三宅 康史 医師
一般社団法人 臨床教育開発推進機構 理事

汗には水分だけでなくミネラルも含まれています。
多くの人が「真夏にはたくさん汗をかく⇨猛暑対策のポイント=ミネラル補給」と考えているのは正しいことです。
でも大量に汗をかくのは真夏だけでしょうか。屋外の仕事、スポーツなどアクティブな活動シーンでは暑くなり始める4-6月期にも多量に汗をかく場面があり、同じ汗でも実は春の汗は夏の汗に比べしょっぱいのです。
それは春はまだ汗腺が本調子でなく(暑熱順化が進んでいないため)、効率よく汗の中の塩分濃度を下げられず、同じ汗の量でも夏に比べ多くのミネラルを失ってしまいます。
ここに「隠れミネラル不足」の危険が潜んでいるのです。
※本文中の「ミネラル」は塩分とカリウムを指します

2018年から、累計31,025校の学校、
2,190万人の学生に
製品・試供品の
無料配布及び教材提供を実施!

  • 塩分チャージ製品・試供品の配布
    (各校約400人分)
  • 熱中症について学ぶ教材の提供

教材のダウンロードはこちら▶︎

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「熱中症ゼロへ」とは、
熱中症にかかる方を減らし、
亡くなってしまう方を
ゼロにすることを目指して、
一般財団法人 日本気象協会が
推進するプロジェクト

塩分チャージは日本気象協会推進
「熱中症ゼロへ」プロジェクトを応援しています。