PRODUCT 商品紹介

ほねほねゲリオン・第一弾 好評発売中!

オープンプライス
全8種類[4種類×2カラー]・プラスチックくみたてモデル
Package Illustration:
SHIRONAGASU WORKS

箱外寸:幅85mm×奥行き60mm×高さ135mm

Package Illustration:
SHIRONAGASU WORKS

箱外寸:幅85mm×奥行き60mm×高さ135mm

  • ノーマルカラー(蓄光白)
  • 〔01〕ほねほねゲリオン初号機
  • 〔02〕サキほね+シンジ
  • 〔03〕ほねほねゲリオン零号機
  • 〔04〕シャムほね+レイ
  • アナザーカラー
  • 〔05〕ほねほねゲリオン初号機
  • 〔06〕サキほね+シンジ
  • 〔07〕ほねほねゲリオン零号機
  • 〔08〕シャムほね+レイ
各スペシャルパーツ付き

カバヤ食品の人気食玩シリーズ『ほねほねザウルス』の15周年を記念して、社会現象を巻き起こした人気アニメ『エヴァンゲリオン』とのコラボ計画が始動。シリーズと共通の5mmジョイントを採用しており、既存のパーツと組み合わせて遊ぶことも可能となっている。

第一弾ラインナップ

ほねトロン
スペシャルモデル ほねトロン・スナイパー・ライフル
  • 初号機

    ほねほねゲリオン初号機

  • サキほね

    サキほね

  • 零号機

    ほねほねゲリオン零号機

  • シャムほね

    シャムほね

  • ほねトロン

    ほねトロン

ほねほねゲリオン初号機

『ほねほねゲリオン』第1弾シリーズの最初を飾るのは、作品のアイコンとも呼べる『初号機』。全高約110mmの大きさながらも、シャープでスタイリッシュなデザインはそのままに、『ほねほねゲリオン』として新生(REBIRTH)。デザインだけではなく、自由度の高いアクション性も充実。顎や首をはじめ、指以外のほとんどの関節は可動させることができるので、自在にポーズを取らせて遊ぶことができる。
 また、お馴染みの武器をモデルにした『ほねっとガン』と『ほねぐれっしぶナイフ』が付属する。こちらも共通のジョイントを使用しているので、手に持たせることはもちろんのこと、各パーツに付いているジョイント穴に取りつけることや、他の『ほねほねゲリオン』で使うこともできる。

[プロトタイプ#01はこちら]

  • 造形がプロトタイプ#01から実際の蓄光素材で成形されたテストショット#02にバージョンアップ! 頭部をはじめとした各パーツの造形がブラッシュアップされ、よりシャープで洗練されたフォルムに。

  • 『ほねっとガン』を構える初号機。オリジナルのデザインを再現しつつ、角状のアイアンサイトやピカティニーレールっぽい背びれ部分で『ほねほね』らしさをアピール。

  • 『ほねぐれっしぶナイフ』は刃とグリップの間にジョイント穴が開いているので様々な箇所に取りつけることができる。

  • 武器を、両手に持たせてアクションポーズを取らせてみた。これもアクションフィギュアの醍醐味。

  • クリアパーツを採用したほね2機関の輝きが、『ほねほねゲリオン』シリーズの大きなアクセントとなっている。

  • 各パーツには球体ジョイントやジョイント穴が多数用意されているので、パーツの組み換えにジオラマ作りにと活用して欲しい。

※画像は開発中のものです。実際の商品とは異なる場合がございます。

サキほね

『初号機』に続いて登場したのは、ボリュームのある上半身とスリムな下半身のバランスが特徴的な「サキほね」。オリジナルのデザイン自体が『ほねほねゲリオン』とも親和性が高く、もともと持っていた魅力や表情はそのままに「サキほね」として生まれ変わっている。『サキほね』には『シンジ』が付属する。

  • 独特のアンバランスなフォルムを再現しつつも、しっかりと自立させることができる。

  • ほね2機関と両腕のパイルにクリアパーツを採用。手首は爪の開いたものと閉じたものの2パターン用意されている。

  • 顔部分が少し大きめにデザインされているので、より表情豊かに。顔を傾けると愛嬌たっぷり。

  • パースを付けて撮影することで今にも鷲掴みされそうな迫力のある構図に。

  • 付属する『シンジ』。顔のラインがドクロマークのように立体的に造形されているので、丸まった目と相まってまさしく『ほねほね』デザインとなって生まれ変わっている。

  • 肩の大きなパーツは二重構造になっており、これにより細やかな可動と、特徴的な穴のデザインを両立させている。

  • 背中のモールドは共通の直径5mmのジョイント穴にアレンジ。各種パーツの取り付けや組み換えにも応用可能。

  • 頭部は『初号機』の後頭部や背面と同じく、縦にスリットが入ったデザイン。首はボールジョイントとなっているので、傾けて表情を出すこともできる。関節部の『ほねほね』らしい細やかな造形にも注目したい。

※画像は開発中のものです。実際の商品とは異なる場合がございます。

ほねほねゲリオン零号機

『初号機』に続き登場する『ほねほねゲリオン』は、『ほねほねゲリオン零号機』。『初号機』と基本構造を共有していながらも全体的に丸みを帯びた造形で、『零号機』らしさがしっかりと再現されている。『零号機』には大盾『ほねザウルスシールド』が付属する。

  • 肩部ウェポンラックのないモデルを『ほねほね』化。シンプルで丸みを帯びたデザインに仕上がっているが、肩の後部には球体ジョイントが装備されている。

  • 付属の『ほねザウルスシールド』。このシールドには『ほねほね』シリーズらしい秘密のギミックが隠されているぞ。

  • 『零号機』は『初号機』と同様にほね2機関にクリアパーツが使用されているほか、単眼の部分もクリアパーツとなっている。

  • 足首の可動域が広いため、スタンドを工夫すればこのように空を飛んでいるような姿勢を取らせることも。

  • 零号機も初号機同様、口を開けることができる。零号機が口を開ける姿を見せるのはこれが初めて!

  • ほねほねゲリオン初号機同様、肩や肘にジョイントがあるほか、背面のアンビリカルケーブル差込口は直径5mmのジョイント穴になっている。

※画像は開発中のものです。実際の商品とは異なる場合がございます。

シャムほね

古代の深海生物のような頭部に釣り鐘状の下半身、そして2本の大きな鞭が特徴の『シャムほね』。上半身がオリジナルに近い形で『ほねほね』化している一方、下半身は肋骨のような形でリデザインされているのが大きなポイント。『シャムほね』には『レイ』が付属する。

  • どっしりとした風格のある立ち姿。両腕部の鞭はそれぞれ違うデザインのクリアパーツとなっている。

  • 背面にある小さな顔もしっかりと再現。後ろから見るとまさしく『ほねほねゲリオン』と言えるデザインなのが一目瞭然。

  • 頭部を上方に起こし、前腕を外し両腕を合わせることで飛行形態に! 頭部の内部フレームまで作り込まれているのがよく分かる。

  • スタイリッシュな流線型のフォルムは、技術の粋を集めて造られた最新鋭の宇宙船のようにも見える。

  • 背面、そして腰部にジョイント穴があり、足下には6箇所の球体ジョイントが用意されているため、自由な構図でレイアウトすることができる。

  • 付属する『レイ』。『シンジ』とは違い、口のラインが笑みをたたえたような形でモールドされており可愛らしい表情に。ポージングも女性的だ。

  • 背部にはジョイント穴があり、自立させるためのスタンドも付属するので、小さいサイズながらもしっかりと自立する。

ほねトロン・スナイパー・ライフル

「ほねほねゲリオン」第一弾のスペシャルモデルは「ほねトロン・スナイパー・ライフル」。初号機に付属する「ほねっとガン」を中心に、初号機(〔01〕か〔05〕)とシャムほね(〔04〕か〔08〕)に同梱されているスペシャルパーツを組み合わせることで完成させることができる。

「ほねほねゲリオン」は自由にポーズを取らせることができるので伏せ撃ち(ブローン)もこの通り。恐竜の足のようなトライポッドやスライド金型を使用したマズルブレーキなど、メカ感とザウルス感、ほね感が絶妙のバランスで融合しているのがポイントだ。

※画像は開発中の「アナザーカラー」のものです。実際の商品とは異なる場合がございます。

PRODUCT 商品紹介

ほねほねゲリオン・第二弾
ほねほねゲリオン・第一弾改
ほねほねゲリオン・第一弾

Product planning : TRISTAR
Design : SHIRONAGASU WORKS
Modeling : DESIGN STUDIO FUWATTO
Direction : Dr.Yosshi(KABAYA)

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